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スタッフブログ

ブログ ~当社のスタッフが、日々の出来事や感じた事など書いてます~

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★親子三代★

2022-01-19
2022年が明けて、もう20日過ぎちゃいました
改めまして
今年もよろしくお願い致します。

お正月が終わったあたりから、オミクロン感染が加速して
ついに凄い事になってます
大丈夫なんでしょうか。。。


またマンボウが始まります
こんな状態が長く続くと子供たちが可哀想です。
小1の孫は、きっと「これが普通の小学校生活」と思ってるかもしれませんが…



孫と言えば興味深い記事をネットで見つけたので
抜粋しながら載せたいと思います。


3歳のお嬢さんをご自分の病院通いの為、近所に住むお義母様に預かってもらったAさん。
 何度も快く預かってくれたことには感謝していても、しつけについての考えの違いを改めて実感しイライラしちゃったそうです。
普段、与えていないジュースを毎回飲ませる
欲しがるおもちゃをなんでも買い与える などなど…
3歳の娘が、おばあちゃんの家と自分の家では考え方やルールが違うんだと理解してくれるか…
孫に甘すぎるおじいちゃん・おばあちゃんにも解ってほしいと思うAさん。


そんなお悩みの回答 ⇓


子どもは多様な価値観の中で育つのがいい。
「おばあちゃんとママとではルールが違う」ということくらい十分理解しています。
親は将来の幸福を考えますが、祖父母はいま幸せを与えたいと思います。

祖父母と親とでは、子どもを育てるときの思いや姿勢が確かに違いますね。
ママがダメというものでも、おばあちゃんなら買ってくれる。
パパなら怒ることでも、おじいちゃんはしからない。
そのような、しつけの方針の違いはままあることです。

幼い子どもを育てる過程には、禁止したりしかったりする場面は必ずあります。
しつけそのものは必要なことなのですが、子どもの自尊心を傷つけるという側面があります。
傷ついた自尊心を回復させてくれるのが、「いいんだよ」と認めてくれる祖父母の存在です。
この、別な価値観をもつ存在が大事なのです。

子どもの幸せに必要な「2つの視点」
 親には、子どもの「将来の幸せ」を願う気持ちが強くあります。
将来のためにしっかりしつけをしようとか、勉強させようとか、そういう気持ちが強いですね。
それに対して祖父母は、「いま、目の前にいる孫を幸せにしたい」と思う気持ちが強いのです。
だから、「むし歯になったら困る」などとは考えずにお菓子を与えます。
 子どもの幸福のためには「将来」と「現在」、その両方の視点が必要です。
しかし「将来」を考える親は、現在の幸福を犠牲にしがちです。
そのゆがみや偏りを、祖父母が是正してくれているのだと思ってはいかがでしょう。


 例えば、いつも親から「チョコレートを食べたらすぐ歯みがきしなさい」と言われていたとします。
親の言うことは聞くけれど、きっととても面倒でしょう。
チョコを食べる意欲を失うかもしれません。
そんなとき、おばあちゃんが「ママにはないしょだよ」とチョコレートをこっそり食べさせてくれたら
うれしいでしょうね。
でも、わかっているんですよ。これは「たまに」だからいいんだと。


 家と外とではルールが違うということを、子どもは理解しています。
3才でもわかります。
お母さんは「なぜ家ではジュースを飲ませないのか」という自分の価値観を穏やかに伝えればいいのであって
おばあちゃんを否定したり、引き合いに出したりする必要はありません。
同様に、お母さんがおばあちゃんの価値観に迎合する必要もありません。

 これから先も、子どもは異なる価値観を受け入れて成長していきます。
友達の家には友達の家のルールや文化があること
担任の先生が変わるたびに教室内でのきまりが変わること
小学生と中学生では求められるものが変わること……
その1つひとつを子どもはとまどいながらも受け入れます。
たった1つの価値観の中で育てられるはずはないです。
もしそんなことがあるとすれば、子どもはひどく薄っぺらな人間になってしまいます。
祖父母と孫が親しく過ごす時間は本当に短いものです。
子どもも甘えなくなりますし、祖父母もそれを感じとります。
 けれど、あたたかい関係はちゃんと残るのです。

うちの子たちは祖父母に本当にかわいがってもらったので、祖父母が衰えて手助けを必要とした時
イヤな顔をしたり、「あとで」と断ったりすることは絶対にありませんでした。
物をとってほしいとか、少しだけ肩を貸してほしいとかいう祖父母の願いを、彼らはいつも快く引き受けていました。
それは幼いころ、祖父母に同じようにしてもらっていたからにほかならないのです。

 祖父母は、親にできないことをしてくれる存在です。
そしてまちがいなく、あなたのお子さんをかわいがってくれている人です。
愛情を惜しげもなく与え、幸福を願っている人なのです。そんな人は、ほかにはいません。
その愛情をもらわないのは、本当にもったいない話です。

 一見、親と祖父母は矛盾しているようですが、子どもが健全に育つためには、どちらも必要なことなのです。




いかがでしたか
私は祖母の立場ですが、とっても納得出来る内容でした。
そうなんです今、孫の喜ぶ顔が見たいんです
将来?私、この世に居ないでしょう?
今を生きるばーばです


★師走★

2021-12-16
2021年も残り半月
早い!早すぎです


新たな「オミクロン株」なんていう変異株が出てきて
年末年始の人の流れも増えて
第六波がやってくるのか…
ホント、心配です



とは言え
感染対策に注意しながらでも、お出かけ出来るのは嬉しいですね
先日、中学時代からの親友と
すっごーーーーーーーーーーい久々に
1泊旅行に行ってきました
と言っても、近場(同じ県内)ですが…
ちょうど紅葉シーズンだったので
人も沢山で、観光地は賑わっていました



マスクと消毒が当たり前になってるので
それが苦痛になる事もなく
(もう日常化しちゃってるんですね)
とっても楽しい2日間でした
ただ、写真がマスク顔なので
「遺影に使えないね」って親友と笑いました







これから忘年会やクリスマス
そして、お正月
感染力が高そうなオミクロンが市中に出ない事を祈りつつ
感染対策を万全にして楽しみましょう




今年も色々とありがとうございました。
皆様にとって、2022年が素晴らしい1年でありますように
来年もよろしくお願い致します。

★2か月ぶり★

2021-09-17
気付けば9月も後半に入り
このブログ、約2ヶ月ぶりです。

少しづつ秋めいてきて、残り少なくなってきました2021年です


ワクチン効果か、感染者数が減少傾向ですね
半面、子供の感染が増えてて怖いです
ワクチン2回接種済みの方でも、お亡くなりになった方もいらっしゃるし…
まだまだ日常が戻るのは先になりそうですね


世間はシルバーウイークだとか…
連続休みではないので、イマイチ実感ないです
お彼岸なので、台風が去ったらお墓参りに行くつもりですが
他には何も予定なし
「コロナの世の中」なので、それもアリですね


最近、他の方のマスクの付け方が気になります
鼻だしマスクなんて、意味ないですよ
あと、裏表が逆だよ~
って、言いたくなる方もいます



ただ、マスクの品薄が解消され
ワクチンしてもマスク必須
と言われて…
してない人は少ないですね
私は滅多に見ませんが、電車内にはいるらしいです
周りの人の事も考えてほしいですね


感染者が減って来てる今
改めて感染対策をお願いします

★夏休み★

2021-07-21
気付けば7月も後半に入り
梅雨も明け、激暑の日々が続いています
子供たちは夏休みに入りましたね



今年はオリパラの影響で
明日から連休が何回か来ますね。
(カレンダーが、ややこしい事になってます
みなさん、夏の予定は決まりましたか 


と、言っても「コロナの世の中」
なかなか行動制限されますよね




私は数年ぶりに叔母に会いに行こうかと思っています
「コロナが落ち着いたら遊びに行くね」と、コロナ当初に約束しましたが
結局、落ち着かないまま…
ですが
叔母夫婦も私もワクチン完了したので「いいかな」と…
いくら元気とはいえ高齢の叔母夫婦
会っとかないと。。。いつ会えなくなるか判らないので。。。
「県をまたいでの移動はお控えください」
またいでないです



明日からの4連休は1日だけ出掛けますが
残り3日は引きこもります
読書&洗濯おばさんに変身予定
ソファに根っこが生えそうです




では、自粛しながらの夏ですが
感染予防万全に楽しみましょう

★GW★

2021-05-19
5月も後半に入りました。
みなさん、先日のGWはいかがお過ごしでしたか 
コロナ渦、何処にも行けずにお家時間を満喫された方も多いかも
私は満喫した?のかな??



マンガのSNSを運営する「コミチ」に
と言うお題で投稿されたマンガ


大賞を取った漫画が昔の私のようで…
ホント、主婦って休みがないですよね


大賞
当時は入院してでも思いっきり休みたいと思ったものです
実際、入院したら… コリゴリですけどね




リンクを貼っておきましたので
お時間あれば、読んでみて下さい。
マンガ大好きな私は、他の作品も読もうと思ってます。



次回のお題は「父の日」だそうです

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